闘士の護符ボードを確認してみたらラッシュバトルで詰まってたから、行ってきたんですが……。
EXラッシュ初段 ヨミガエリ
ヨミガエリになってからまだ触ってなかったので、いい機会かなと。
『EXラッシュ初段 守護者』の時は称号の都合で慌ててクリアしただけだったので、今回はじっくりとギミックを観察して理解することにした。
よし、行くか~!でマッチング申請しようとしたら押せなくて一瞬困惑した。
適正バトルスコアが4600以上になってる。
守護者の時は4450だったので、その時作れる装備の最高バトルスコアが要求されるってことなのかも。
普段はLv35のE-イマジンを混ぜててバトルスコアが足りてなかったので、全てLv40に付け替えて参戦。
死人が出た場合、ボスや大量のエネミーに狙われている人は救護に向かってはいけない。
救護妨害になって崩壊に繋がる。
WAVE 1
ゾルキシア兵系とレーザーゲイザー。
ゾルキシア兵系だけを優先して倒す。
レーザーゲイザーを先に全滅させてしまうと、ボスが居るほうのWAVE 2に移行する。
WAVE 2
WAVE 1で先にゾルキシア兵を倒した場合
クアッドアーム系とゾルキシア兵系。
クアッドアーム系を優先して倒す。
ゾルキシア兵系が1体以下になると(?)次のWAVEに進む模様。
クアッドアーム系が大量に残ったまま次に進むのは避けたい。
WAVE 1で先にレーザーゲイザーを倒した場合
『朱に染まりし機神』とレーザーゲイザーが出現する。

WAVE進行条件はエネミーが2体以下になった場合だと思われる。
先にレーザーゲイザーを全滅させようものなら『赤に染まりし機神』が残ったままWAVE 3に移行して『聖廟の守護者』が湧いてくる。
レーザーゲイザーは鬱陶しいけど、2体は残しましょうね!
WAVE 3
『聖廟の守護者』とスフィア系。

スフィア系が残り2体以下になると(?)WAVEが進行するので、踏みつけると無限回転するフローティングオーブ(茶色いやつ)を残して、『聖廟の守護者』を先に倒す。
次のトライポッドと聖廟の守護者が同居するのは困る。
フローティングオーブは、WAVE 5まで残しておいて大丈夫。
WAVE 4
トライポッド系。
ここはヒーリングポッドを残して、それ以外を殲滅する。
WAVE進行条件はポッド系2体以下っぽい。
ヒーリングポッドを先に全滅させると、ボスが居るほうのWAVE 5に移行する。
他の雑魚で確認してないから確定できてないんですけど、野良のみんながヒーリングポッドを残すのってそういうことですよね、と。
WAVE 5
WAVE 4でヒーリングポッドを残した場合
ゾルキシア兵と量産型アイアンコフィン。
ここは特に順番を気にする必要が無さそう。
強いて言えば遠距離のゾルキシア兵が厄介だから先に狙うべき。
全てのエネミー(放置していたフローティングオーブなどを含む)を倒すとWAVEが進行する模様。
WAVE 4でヒーリングポッドを先に倒した場合
『重装型トライポッド』とヒーリングポッド。

ヒーリングポッドを先に倒したということは、まだWAVE 4のトライポッドが残ってる可能性が高い。
一人だけ囮役で離れるくらいなら問題ないけど、戦力が分散して崩壊するのが一番まずい。
ヒーリングポッドを先に片付けて、あとは同じ対象を一緒に攻撃するのが望ましい。
トライポッドのビームはかなり遠くまで届くので要注意。
WAVE 6
プリドークのみ。

ここからは、プロドークの残りHPに応じてWAVEが進行していく。
エネミーが増えすぎると手に負えなくなるので、新たなエネミーが湧くたびにプリドークは一旦放置して、取り巻きに専念するのがベター。
WAVE 7
プリドークのHPが9割くらいになると、ゾルキシア兵とレーザーゲイザーが出現。
新しく湧いたやつを先に倒す。
WAVE 8
プリドークのHPが75%くらいになると、ゾルキシア兵、ヒーリングポッド、ペイルアイ、バラージアームが出現。
厄介なエネミーが多いので、次に残らないように気を付ける。
WAVE 9
プリドークのHPが50%になると、ゾルキシア槍兵、ペイルポッド、レーザーゲイザー、ゴーレムが出現。
ゴーレムが硬いから、次まで残りやすい。スタン持ちなので注意。
WAVE 10
プリドークのHPが20%くらいになると、ゾルキシア兵系と量産型アイアンコフィンとアイアンコフィンが出現。
アイアンコフィンは蒼白灯の守衛と同じような動きをする。
アイアンコフィンがラスボスなので、もうプリドークを先に倒しちゃっても大丈夫。
どっちを先に倒したいかは人によって違うみたいなので、臨機応変に。
一人で別のボスを殴ってる人が居たら、それはきっと「こいつのタゲは任せろ!そっちは頼んだぞ!」をやってる。応援に行く必要は無い。
ヨミガエリを終えて

称号、ヨシ!
ヨミガエリの開催期間はあと18日ほどなので、称号が欲しい人はお忘れなく。
守護者はクリアしただけだったんですけど、かなり似てるって印象でした。
あっちのギミックはちゃんと理解してなかったので何とも言えない部分ではあるんですが、守護者がクリアできた人なら普通に行けると思います。
復活回数0でそこそこの練度が要求されるものの、上位ミッションと違って時間はたっぷりある。
丁寧に雑魚処理をしていけば、高い勝率を実現できる印象。
もしかしたら、自分がヘヴィスマッシャーだと安定しやすいのかも……?(集めればそれを殴ってもらえるので)
EXラッシュはラッシュバトルミッションではない
罠です。
をクリアする.jpg)
今日、ヨミガエリに挑戦しようと思い立った理由がこのボード課題。
でも、ヨミガエリをクリアしてもカウントされなかったんですよ……。
確かにミッションのカテゴリーだと『ラッシュバトル』と『EXラッシュバトル』は別枠になってるんですけど、いや~油断してました。
仕方が無いので、四段で済ませてきた。
あえてスペルキャスターを使った話
最初は慣れてるヘヴィスマッシャーでヨミガエリを攻略してたんですが、私がギミックを理解するほどに敵の集め方が正確になるので、みんなそこを狙ってくれる訳ですよ。
でも、私がやりたかった事は「ギミックの条件を確認する」ことだったので、私が上達するほどにギミックが同じパターンになっちゃって、失敗しにくくなっちゃう。
かと言って、野良マッチングであえてヤバそうな行動するのは周りに迷惑だしな~って考えた結果、スペルキャスターを使うことに。これならぐるぐるよりも周りの行動への影響が小さい。
でも杖って耐久面が柔らかいじゃないですか。
杖での操作に自信が無いし、実際ヨミガエリの最中に死んじゃってたので、今更ながらB-オロチ(生命の奔流G3)を作ってきた。
(「蘇りの最中に死ぬ」って文章としてちょっとアレですね……)

一発で出来た。強運。
これでHPが700盛れるので、スペルキャスターでもHPが2200くらいになって、死にづらくなった。
こうして、『朱に染まりし機神』や『重装型トライポッド』にたくさん会うことが叶ったという訳です。
私はボスが湧かないように気を付けてたんですよ。 嘘じゃないよ。
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