565日目、ナッポ仮面に遭遇してEX五段クリアしてV・アリーナ 二代 パーティ クリア!!!!

文字数が多い。

ナッポ仮面

EX五段をクリアしよう!とPTで戦っていたら、プライベートで「砂海にかもん!」と。
あっこれ金ナッポの時と同じやつだ!!!! 砂海って!!!!

昂たかぶって「ナッポ仮面ああああああ」などと叫んでいたら、そのまま戦線が崩壊してしまった。 スマヌ。
EXを撤収してすぐに砂海の黄昏へ。

うおおおおお!!!

ナッポ仮面ってこんな感じなのか~!
他のナッポ系とは違って、原老カヴァ・アクに似た姿のナッポのようだ。 うっすら緑色のオーラを纏まとっているね。

一時的に皆さんが攻撃を止めてくれたおかげで、綺麗にナッポ仮面の姿を撮影できた。 ありがとうございました!!

あ、マップのSS撮り忘れてるや。
ナッポ仮面が出現した場所は、砂海の黄昏のドゴルマンだらけのエリア。 クライムで登ったところ。

ナッポ仮面だけは会えないかも……と思っていたので、会えてとても嬉しい。
金ナッポの時といい、呼んでくれたフレンドさんに大大大感謝だ。

562日目の冷え冷えナッポといい、レアナッポの出現率が緩和された可能性があるかもしれない。
ただ、アプデ直後で狩る人が増えれば出現しやすくなるのは必然だし、たまたま立て続けに出現しただけの可能性も否定できない。

ぶくぶくナッポの時はイベントページで『新種の「????ナッポ」の出現確率が通常よりも大幅に上昇』と明記されていたけど、今はそういった記述が見られない。 なら、単なる偶然かもなぁ……と思っているのが正直なところ。

時期が時期だし、年が明けたタイミングで確率アップイベント(サ終まで)を開催してくれたら、人が集まって今以上のお祭りになるだろうなあ。 どうですか、運営さん。

ともかく、へそくりボックス確保!

しっかりと仮面!
他のナッポ帽とは違うオンリーワンな帽子だ。

サ終までに達成したかった目標がまた一つ達成できた!!!
ありがとう、ありがとう……!

もしレアナッポ出現率大幅アップイベントが発生したら、レアナッポ10体討伐の称号も……どうしよう。
確率次第かなあ。 ぶくぶくの時より高かったら考えます。

EX五段

ここは軽めに。
大まかな事は559日目にも書いたからね。

というか、ナッポ仮面とVA2が大きくて印象が小さかったんだ。

ナッポ仮面の時は意識が逸れて崩壊しちゃったけど、ナッポ仮面を終えてから改めて挑戦したら、2回?くらいで勝ててしまった。

勝つことはできたけど、彷徨さまよえる逆鱗げきりん(デミドラゴンのアバリティア)は厄介だったなぁ。
ブレスがかなり遠くまで届くから、想定外の場所から攻撃される。 狙われてないのに。

スリープは効かないだろうし、あれは最優先で討伐しないとダメだね。

それと最後!

ウルガルムの登場にはびっくりした。
メインクエストで1戦しただけだから攻撃パターンを全く覚えていなくて、バッチリ負けることができた。

次はウルガルムにもやられないぞー!と意気込んでいたら、今度はウルガルムの代わりにエルニゲスが出てきた。
そっちは祖霊の墓所で慣れてるんだ。

とは言え厄介なことには変わりないんだけどね。
でもなんか、フォルコイルの動きが停止する不具合に遭遇してたっぽくて、そのおかげであっさり勝ててしまった。

取り敢えず勝つことはできたものの、私の中であれは勝利にカウントできないので、改めて挑もうと思う。

V・アリーナ 二代 パーティ

まだ内容を全く知らない初見での挑戦だったので、偵察の末に叩きのめされて終わるつもりだったんだ。

偵察だしってことで、武器は光と氷の混成だった。
クラスは盾、盾、斧、弓、杖、槌だったかな。 クリア経験者0人。

あまり細かい相談はせず、取り敢えず行ってみた。

偵察

1回目、初手でいきなりフォルコイルα。
EXに続いてVA2もですか! もうあなたがブルプロのラスボスってことでいいよ。

そして画面をよく見たら、爪牙砕弾そうがさいだんと守護天盾しゅごてんじゅんのスキルアイコンが。 そう来たか〜〜。
爪牙砕弾/守護天盾は戦神いくさがみの修練場 彗氷の魔剣士で登場したギミックで、チュートリアルも用意されているアレ。

爪牙砕弾/守護天盾のスキルアイコン

という事は、エネミーが赤いエフェクトを纏まとうタイミングがあって、その時に爪牙砕弾を撃ってゲージを溜める必要がある。
そして、守護天盾(またはULT)を使わなければ対処不能な攻撃があるって事だ。

フォルコイルαを観察していると、確かに大技の時に赤いエフェクトを纏っている。
ただ、エフェクトが多いと、とても見づらい。 味方の攻撃エフェクトは控えめにしたほうがよさそう。

フォルコイルαを削るとフレイム・ラピスαが出現、さらに適当に殴っていたらプリドークαとエネミー凶化装置が出現し、そのままパーティが崩壊した。 1回目の偵察終了。

ただ1回目の時はプリドークが出現した時は既に救護で忙しくなっていて、テロップが出る凶化装置には気付いていても、プリドークの出現には気付いておらず、すぐに崩壊した。 帰り際にプリドークが槍を飛ばす時の音が聞こえたのは覚えてる。

2回目の偵察ではフレイム・ラピスの後に謎の疑似アバリティアα(ルルマナ)が出現した。
フォルコイルα、フレイム・ラピスα、謎の疑似アバリティアαをダストボルテックスでまとめて一掃したら、次のWAVEに進んだ。 意外とあっさり。

WAVE 2では氷柱穿機αが登場。 新ネームドさん、早速のVAボス起用だ。
謎の爆発で床を舐めるもフルリザレクションで立ち上がり、戦闘続行。

少し氷柱穿機を殴っていると、移ろいし蛇帝αが2体出現。 しかし蛇帝は動かず、その場で棒立ち。
不具合……?と警戒しながらも氷柱穿機を殴っていると、毒沼はしっかり設置してくる。 でも棒立ち。

なんだこれ……と続けて氷柱穿機を殴り続けていると、謎の爆発が続き、更に蛇帝やゴーレムガルデα、荒ぶる牙王αが追加で出現していく。 そういうことか~~! 分かってきました、な~~るほど。 しかし毒沼が増えすぎて対処できず崩壊。

どうやらWAVE 2は基本的に氷柱穿機を殴ればいいのだけど、謎の爆発は守護天盾で防ぐ必要があって、そのゲージを溜めるには取り巻きに爪牙砕弾を撃つ必要がある。 しかし取り巻きはどんどん増えていくから、数は減らしたい。

よって、氷柱穿機をダストボルテックスで蛇帝などの近くへ移動させて一緒に殴りつつ、謎の爆発を凌しのいでいけば何とかなりそう。

それと、WAVE 1で謎の疑似アバリティアが登場した事に違和感を持った。 プリドークの槍の音のおかげ。
この段階で、VA1と同様に、削り方によってルート分岐する可能性に思い至った。

3回目の偵察では1回目と同様にフレイム・ラピスの後にプリドークとエネミー凶化装置が出現し、そのまま崩壊。

これでルート分岐に確証を持ち、同時に「2回目ではフォルコイルより先にフレイム・ラピスを殴ってたよね~」って話になり、WAVE1と2のギミックは早くも流れが見えてきた。

4回目、WAVE1でフレイム・ラピスが湧いたらフォルコイルから隔離して先に殴ると、予想通り疑似アバリティアが出現。
WAVE 2も氷柱穿機を取り巻きと一緒に殴り、爆発を守護天盾で対処していくと、無事に突破することができた。

WAVE 3―――

あんたらかーーーーーーー!!

彗氷の魔剣士αと断頭の雷傑α。
ムービーがあるって事は、この2人がラスボス!

断頭の雷傑αはα仕様とは言え、強化されたネームドの域を出ていない印象。
もっと具体的に言うと、フィアーとかスキルロックみたいな悪質なことはしてこない。

驚異となるのは彗氷の魔剣士α。
実質的にWAVE 3から 戦神の修練場 彗氷の魔剣士 with 断頭の雷傑 が始まるってことだからね。

でもそれだけっぽい? なら勝てそう!
と思ってたら半分くらい削ったところで普通に負けた。

でもまぁ魔剣士の必殺技に上手く対応できなかっただけなので、生存できれば勝てそう。
そう、勝てそう!

彗氷の魔剣士では爪牙砕弾を当てる都合で遠距離クラスが有効だったので、斧のメンバーは杖に持ち替えた。
盾、盾、弓、杖、杖、槌の編成に。

本番

勝てそうならもう、勝ちを狙いにいくしかないよねえ!

5戦目、順調にWAVE3まで進んで勝てるかと思われた。 しかし―――

戦闘不能の2秒後に飛び跳ねるジズベルちゃん(チムメンさん視点)

この瞬間、何が起こったのが理解できなかった。
一人を除いて、誰も対応できてない。

というのも、最初に出てきてる攻撃予兆は雷傑のものなので、普通に回避するだけで十分な、脅威にならない攻撃なんですよ。
安全な中央に集まって、雷傑の攻撃をやり過ごした、そう思った直後に魔剣士の必殺技が発動してる。

雷傑の範囲攻撃にカモフラージュされて、魔剣士の必殺技の予兆が見えてなかった。

動画で見るまで分からなかったよ。
こんなコンボ技してくるんですねぇ。 よく見ようね……。

まぁコンボ技と言っても偶然の産物なので、連携してる訳じゃない。
不幸な事故だよ。

気を取り直して6戦目!

勝てちゃった。
こんなに粗削りでいいの!?

正直、雷傑と魔剣士がラスボスと見せかけて、更に続きがある事に期待してた。
そんなことはなかった。

まさか6戦で勝ててしまうとは。
あっさり勝てたので感慨とかあんまりなかったのだけど、攻略していく過程は楽しかった!

攻略のポイント?

わずか6戦でクリアできてしまったのでロクに研究できていないんですが、攻略の役に立つかもしれない点を書いておきます。

時間には余裕がある

タイムアタックを考慮せず勝てればいいのなら、ここがとても重要なポイント。

前回のVA1の制限時間が11分30秒だったのに対して、今回は30分となっている。
これは30分間戦わされるのではなく、普通にやってたら時間が余るようになっている。

つまり、多少火力が低くても、負けなければいずれ勝てる。 生存・継戦を優先した編成でもクリアできそう。

具体的には、

① 被ダメージダウンのバフは多めでもいいかも

6戦でクリアしたというのに、なんとB-イマジンの相談はまともにしていなかった。
味方が何を使っていたか把握してないし、使うタイミングも「使えるようになったら使う」だった。
にも関わらず、普通の攻撃で大ダメージを受けて崩壊することは無かった。

大体いつも0ダメージだったので、いい感じに様々なバフが常時掛かっていた模様。
ちなみに私はB-シャルロットαとB-アインレインαを使ってた。

それと盾2編成なので、エンハンスサークルが絶え間なく存在し続けていたのも安定に大きく寄与していたはず。

② 光属性武器も選択肢に入る

武器に関してもB-イマジンと同様で、メンバーが光と氷のどちらを使っていたかを全ては把握していない。
ただ、後から気になって冒険者カードを確認した感じだと、光:氷 が 3:3 〜 4:2 だった模様。

攻撃力が高い武器となると上級改の氷だけど、上級の光武器には光やられと光バーストという強力なメリットがある。
これには559日目にもEXで言及したばかりだね。

光やられによる与ダメージダウンのデバフと光バーストによるHP継続回復(リジェネ)の効果が、パーティーの安定性を大きく向上してくれる。 氷より火力が低くても、時間に余裕があるから問題なし。

以上。

多分、元々は従来通りの12分くらいの制限時間を想定して設計したけど、サ終直前だから難易度を緩和したんだろうなあ。
そう考えると、我々のクリアタイムは15分くらいで、まだ攻略できていなかったラインかもしれない。

遠距離クラスは特に爪牙砕弾を

爪牙砕弾は遠距離クラス(弓、杖、弦)だと射程距離が長く、近距離クラスでは短い。
特にWAVE 2以降の話なんですが、位置関係的に近距離クラスではどうしても対処できない状況が頻発する。

離れた位置の蛇帝や魔剣士は遠距離クラスの人が注視しておくとよさそう。

その点、槌って動きが大きいから、近くても間に合わない事がよくある。
爪牙砕弾と一番相性が悪いクラスだと思う。

WAVE 1

さっき上にも書いたんですが、もう少しわかりやすく具体的に。

実践した流れはこう。

フレイム・ラピスが出現するまでフォルコイルを殴る
 ↓
盾1人がフォルコイルを隔離、5人でフレイム・ラピスを殴る
2体が密着してる場合はダストボルテックスで分離する
 ↓
謎の疑似アバリティアが出現したら3体をまとめて全員で殴る

謎の疑似アバリティアではなくプリドークが出たら失敗。
凶化装置の内容は確認してないけど、お仕置きルートっぽいのでリタイアしちゃっていいかも。

WAVE 2

こちらも上に書いたけど。
意識すべきはこんな感じ。

① 基本的には氷柱穿機を殴る
② 氷柱穿機はダストボルテックスで蛇帝などに寄せて巻き込む
③ 爪牙砕弾は蛇帝などに当てる
④ 爆弾は守護天盾で防ぐ

爆弾は音でタイミングを計るべし。 目で見る必要は無い。

取り巻きは位置関係によってはアイスシャードで3体を巻き込める場合もあるので、氷柱穿機をダストボルテックスで寄せる時は、必ずしも1体ずつではなく、範囲攻撃で多く巻き込める位置も意識していた。

それと、氷柱穿機にはスタンが通る。
バフが十分なら氷柱穿機の攻撃は脅威にならないので、スタンは移動の阻止に使うのが望ましい。

WAVE 3

基本的には彗氷の魔剣士。
上に貼った動画「何が起こった……?」みたいな事故が起こるのが戦神との違い。

もし壊滅状態で生き残った場合は、フルリザ持ちの盾を最優先で救護するといい。 ULTのインターバルが明けていれば立て直せる。

彗氷の魔剣士の詳しい部分は434日目の「ネタバレ注意」の中身を見てほしい。
必殺技2種のSSとか、レゾナンスショットの有用性とか、情報量が多くてここで書き直す気が起きない。

特にHP50%以下になった際の、フルリザレクションを利用した強引な突破法は面白い。
盾2編成の強みはここにある。 雷傑が居る分、バフが剥がれるリスクが増してるんだけどね。

必殺技で崩壊しなければ勝てます。

ビルド

私が使っていた槌のビルドを置いておく。

Lv90・ヘヴィスマッシャー

凍竜の鉄槌アロガンシア +5【ヘヴィプロテクト Ⅰ+30% Ⅱ+29%】 限突勇猛Ⅱ 1250
・勇猛G5単プラグ★2
・勇猛G6双プラグ★4
・生命の奔流G5単プラグ★1

B-イマジン
・B-シャルロットα +5【エキスパートG3】
・B-アインレインα +5【ウィズダムG2】

E-イマジン
・E-後の世に彼の名は +5【勇猛SPG7 250】
・E-涙を超えて強くなる +5【勇猛SPG7 250】
・E-最高の一杯を! +5【短縮:BイマジンG4 +23%】
・E-淡く輝く森の花畑 +5【強撃:全攻撃G4 +10%】
・E-カパククの日課 +5【強撃・近接攻撃G4 +11%】

タクティカルスキル
・ストライクフォールG4α
・ダストボルテックスG4α
・グラビティドライブG4β
・グランドストライクG4β
・オーバーリロードG4α
・ファストドロウG4α
・ロックボディG4α
・キュアカートリッジG4β

クラスアビリティ
・スタミナアップG4
・コンプレッションG4
・ファストエイドG4
・アグレッサーモードG4

かなり耐久力を意識したビルドにしてある。
そもそも攻略ではなく偵察用のビルドだからね。

戦闘不能になってバフが剥がれた時に、キュアカートリッジ、ファストドロウ、グラビティドライブβ、通常攻撃の後ろ派生で被ダメ減バフをセルフでモリモリにできるのが強み。

ヘヴィプロテクトのおかげでダストボルテックスも使いやすい。

槌に限らない話だと、新しいクラス共有アビリティのチェーンパレットとアルティメットフィーバーは採用する価値がある。
チェーンパレットはB-イマジンのインターバルを加速でき、アルティメットフィーバーは味方のULTのインターバルを加速できる。

B-イマジンの回転を早め、フルリザを頻繁に使えるようになれば、PTの安定性を増す事ができる。

おわりに

ここまで内容を振り返ってみると、盾、盾、弓、杖、杖、槌 という編成は、中々に理にかなった組み合わせだったようだ。

・フルリザレクション、エンハンスサークルの盾
・レゾナンスショットの弓(遠隔爪牙砕弾)
・範囲火力の杖(遠隔爪牙砕弾)
・ダストボルテックスの槌

斧は火力が出るけど爪牙砕弾が近接で、槍は……槍が真価を発揮するのはエネミーが密集する時なので……。
弦はどうだろう。 盾2編成じゃないなら頼もしそう。

まぁ偵察PTでも15分でクリアできたので、編成の幅は広いと思う。
使いたいクラスでクリアして気持ちよくなるのが一番。

体感としてはVAPT1よりも遥かに簡単だった。
というか、EX五段の方が難しい説があります。

しっかり装備作ればなんとかなると思うので、頑張って~。

試着

クリアしたら新衣装。

タキトゥスF

前回の『伝説の衣装』とはだいぶ違う。
どこから触れるべきか……。

特徴的なのはやっぱりホットパンツかな? とても短い。
それから頭の物体も珍しい。

頭の物体はアクセサリーではなく帽子の枠なので、けも耳やエクステ等と併用可能。
可能だけど、猫耳とは干渉するらしい。

あと、手のひらが黄色いのも特徴的。
チムメンさんはじゃんけんが分かりやすいって言ってた。

染色も可能です!
前回は染色不可だったけど今回はいける!!

ただ上下はセットになってる複合ウェアなので、コーデには不向きなのが玉に瑕。

今日の進捗

ナッポ仮面初討伐で、称号『深緑への誘い』を獲得!

この称号は何回か見たことがあったけど、ナッポ仮面のものだったのか~。
あんまり特別感がない称号だ。 かなり希少なはずなのに。

それと、ついにナッポ仮面にも会えたとなると、レアアイテムがこれで全て揃った……?

・ナッポ帽金(ゴールデンナッポ)
・ぶくぶくナッポメット(ぶくぶくナッポ)
・歓びの仮面(ナッポ仮面)
・淡雪ナッポ帽(冷え冷えナッポ)
・M-ランドフォックス・光華(EXラッシュ二段~)
・M-ウリボ・ワンダフル(サドンデスバトルⅡ)

すごいことでは……!?
サ終宣告の時点でレアナッポはぶくぶくしか遭遇できていなかったのに、まさか全て揃ってしまうとは……。

そしてEX五段初クリアで称号『生きる化石』獲得!

さらに!
VAPT2を初見の日にまさかのクリアで勲章『烈士集結・金』を獲得!!

冒険者カードで彗氷の魔剣士とVAPT1、どちらの勲章と交換するか迷っていたんですが、色々を鑑みた結果、彗氷の魔剣士の勲章と交換することにした。 引き続き金ピカリン。

いやぁ、濃密な一日だった。

◆

新しい衣装で寒冷地に来てみるジズベルちゃん
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