気付いていましたか? アプデが迫っていることに。
もう二度と登りたくない
今日もまずはラッシュバトル三段から! と思っていたところに、フレンドさんからプライベートトークが飛んできた。
「悲報です 昨日の山はまだ登れる可能性があります」
よし分かった! すぐに向かいます!
ラッシュバトルなんて無かった。 いいね。
昨日はフレンドさんからのお声がけで開拓へ向かい、満足いく高さまで登ることができなかった。
それで不完全燃焼だったこともあって、迷わず行くことに決めた。
そして現地で話を聞いて、なるほどそういう事かと。
確かに登れる可能性がありそうだったので、開拓を再開した。
道中割愛! 割愛って「愛」の字が含まれてるんですよね。 そっかぁ。

今までのどんな登山よりも疲れました。 今も身体がだるい。
目的の場所には登れていないけれども、その頂きに少しだけ迫る高さまで登ることはできた。
フレンドさん達はここまで登って来なかったんですが、私がここまで登れたのはフレンドさん達のおかげ。
そして、昨日到達した場所は先駆者が居たみたいなので、その先駆者のおかげで私に声が掛かったのだと思う。
昨日は登ってから「某さんのSSの場所がここだと思う」と言われてソウナノ!?ってなってたけど、ここは流石に誰も来た事なさそう。 昨日の場所でも開拓するのがかなり大変な部類なのに、ここまで来れる人は更に少ないと思う。
しかし本当に、本当に疲れたよ。 みんな挑戦しないほうがいいよ。
一緒に開拓してたフレンドさんは「自分には無理そう(意訳)」みたいなこと言ってた。 バリバリ登山勢の人ですよ。
登頂した当の私も達成感とか誇らしい気持ちは全く湧かず、ただ疲労困憊だった。
ちなみに今日のコンディションは良い感じだった。 登山を始める前は元気だったよ。
頂上でのSS撮影中の事故で落下して悲しみを背負ったものの、もう登らない。
まだ別のアングルで撮りたかったけど、落ちたものはしょうがない。 もう二度と登りたくない。
81日目の場所も当時は「もう登りたくない」と内心で思ったものだけど、今回は次元が違う。
一緒にSS撮りに行こうって言われても断るレベル。
さようなら、もう来ないよ。
(もっと上へ行けると分かったら行きそう)
さて、外側なのでいつも通りSS以外の情報は出しませんが、冗談とか煽りとか抜きでおすすめしない。
こう書くと逆に燃えるタイプの人も居るんだろうけど、そんな事は知りません。
先述の通り、今日はラッシュバトル三段でのレベリングをすっぽかして来たので、進捗皆無です。
不完全燃焼で登り始め、終わった頃には完全に燃え尽きていた。
もうアプデだ。
今ならどんな登山の誘いがあっても断れるよ。
丁度いいタイミングで燃え尽きたね。 はあ。
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